新春滝沢革命 錦織一清偏愛的レポート
2009,01.07(Wed)
新春滝沢革命、観てきました!
ニシキがちょっとしか出演していないんじゃないか。
ニシキが大先輩とは思えない扱いをされているんじゃないか。
ニシキファンにそんな不安を抱かせた、滝沢革命。
(・∀・)イイ!
です。
とても。
簡単にいうと「滝沢革命のDVDが発売されたら、絶対に買いたい」と思わせるパフォーマンスっぷり。
プレゾンではJAZZYな曲が多かったですが、ヒップホップ系、ムーディー系、ダンサブル系とありましたし、洋楽も歌ってたし、ジャグリングも披露。
タッキーも多少は演出に関わっているはずですが、「タッキーってニシキのこと好きなんだな」って思わせる演出でした。
(勝手な妄想?)
ここでレポートをアップするべく、ガン見して内容頭にたたきこんできました。
完全ネタばれなので、ご注意ください。
もちろん、錦織一清中心です。
ニシキがちょっとしか出演していないんじゃないか。
ニシキが大先輩とは思えない扱いをされているんじゃないか。
ニシキファンにそんな不安を抱かせた、滝沢革命。
(・∀・)イイ!
です。
とても。
簡単にいうと「滝沢革命のDVDが発売されたら、絶対に買いたい」と思わせるパフォーマンスっぷり。
プレゾンではJAZZYな曲が多かったですが、ヒップホップ系、ムーディー系、ダンサブル系とありましたし、洋楽も歌ってたし、ジャグリングも披露。
タッキーも多少は演出に関わっているはずですが、「タッキーってニシキのこと好きなんだな」って思わせる演出でした。
(勝手な妄想?)
ここでレポートをアップするべく、ガン見して内容頭にたたきこんできました。
完全ネタばれなので、ご注意ください。
もちろん、錦織一清中心です。
ここからネタばれ-----------------------------------------
オープニングは、愛・革命やハツウタから。
ちっちゃいジュニアがいっぱい出て来て、プレゾン2008のニシキ演出シーンのちびっこ運動会を思い出しました。
三味線少年、ラップ少年、バトン少年、バイオリン少年などなど…。
ひょっとしたらとは思っていましたが、ゆーた&京本コンビもいましたよ。
ニシキは、開演後約20分で登場(腕時計で確認w)
いわゆる「楽屋で待つこと20分!!」てやつです。
これまたプレゾンのように「ニシキの部屋」が舞台下手にあり、そこからタキシード姿で和歌山民謡である「串本節」を歌いながらニシキが登場します。
ニシキの役は、ストーリーテラー。
物語の進行役、語り役。
タッキーがニシキにやってもらいたいって言ったのすごくわかった。
歌った後は、軽くご挨拶。
客席からちゃんと拍手があがったことに感動。
「新年あけましておめでとうございます。新年からこいう形でみなさんの前に出られることを嬉しく思います。僕を呼んでくれたタッキーのために、ポイントポイントで手伝おうと思います」
客席からはこれまた笑い声が。
よかった。。。
舞台は、昔話をモチーフとした物語に。
ここでは、ニシキはなんと「長老」に!
おじーちゃんみたいじゃないかー!
しかも村の姫の父親役!
なんか悲しい…。
海の一族だったヒデアキたちは、森から海へ旅立つ。
船では「捕鯨」「片足をなくした」「船長」など、プレゾンを思わせるキーワードが。
これはMASKだったっけ、SHOCKだったっけ…。
さっそく捕えられた姫を探し出すべく、”闇の大将軍”のもとへ。
海に落ちたヒデアキは、海底の竜宮城で。
ここから、「浦島太郎」がモチーフの舞台にうつるわけですね。
ニシキは竜宮城・支配人役。
「ようこそいらっしゃいました、わたくし支配人の”錦鯉”です。あ、しまった、錦鯉は海水魚じゃなかった!」とボケをかまし、客席は大爆笑!
「ところで、ヒデアキ様、到着が遅れておりましたが、表と裏どちらからいらっしゃいましたか?」
(タ:裏からですけど・・・)
「そうか、裏かー。やっぱり閉まってたかー。”裏しまっ太郎”♪」
すげー大笑いでした。
海の踊り子役として、ちっちゃいジュニアたちが、女の子姿に。
そうです、ゆーた&京本です!
京本はすげー似合ってた!!!
ゆーたもなかなか。
ゆーたはプレゾンでは無表情のくせして、笑みさえ見せていましたよ。
支配人・錦鯉からのショーは、ヒップホップ系のダンスと歌!
こっれがめっちゃくちゃかっこいい!
頭からはもちろん、長いバンダナしっぽを垂らして踊りまくる!
ニシキのヒップホップなんて最近見れなかったからすごい嬉しかったー!
曲目調べたら「KING OF DANCE」というタイトルでした。
まさに!!!!
また、ジャグリングも披露。
いやー至れり尽くせりのショーでした。
”光る竹林”に来い、とヒデアキに召喚命令が。
それを聞いた錦鯉支配人は「え?ひ、光るチク…」と胸元をさわさわwww
思わずヒデアキも苦笑して否定w
ちなみにわたくしも同じこと考えた・・・。
ニシキと同じ思考回路ってw
わかっちゃいたけど、姫を捕らえた大将軍は、もちろんニシキ。
味方の長老と、敵の大将軍は同一人物だったわけですね。
またまたプレゾンのように、殺陣があります。
ただ、大将軍という大役なのにもかかわらず、衣裳が上下無地黒。
・・・。
ニシキにも衣装代をかけてください。
ヒデアキによって闇の大将軍が斬られ、竜宮城でもらった玉手箱を開けたところで第一幕終了。
これがニュースでやってた「タッキー老人に!」ってやつなのですね。
第二幕はもちろん、おじいちゃんになったタッキーが登場。
昔のかわいい写真が映されます。
いや、マジかわいい。
そこに、さらばDiaryばりのニシキおじいちゃんが。
やっぱりね、ニシキのほうがうまいよ、お芝居。
タッキーは声を低くして「〜じゃ」とか言ってるけど、ご存知の通りニシキはちゃんとしわがれ声を出してる。
しかも、物を扱うとき手が震えてたり細かいしね。
よくよく思えば語尾に「じゃ」ってつけてるおじいちゃん、見たことなくね?(苦笑)
洋楽の「We're All Alone」をおそらく、リアルに披露w(他のはクチ○クだよな、あれ)
CMとかでよく流れてる曲です。
タッキーも歌ってたけど、やっぱり洋楽はニシキのほうがうまいと思うなぁ。
ムーディーそしてダンサブルな曲もやってました。
これもめちゃくちゃいい!
ひとつ欠点があるとすれば、腹が寸胴なところ・・・(ノд`)
確かお芝居の最後は、I'll be there for youとかいう曲で締め。
これもまたいい曲でねぇ。
やっぱりニシキのほうがうまいと思うわ。
ショータイムではやっぱりというかなんというかタッキーと一緒に「仮面舞踏会」を。
カウコンと同じくらいの「みじけ〜」サイズだった。
でも、客席から予想以上の歓声と手拍手があがったのにはびっくり。
まさに黄色い声を久々に聞いたw
最後の挨拶では、ニシキは主演タッキーの後に登場。
うん、特別出演な登場で満足です♪
タッキーに「僕の自慢の先輩です。少年隊の錦織一清さんです」と紹介されました。
その際、噂のウォーターピクチャーにえらい達筆な明朝体で「錦織一清」と流れるんですよ。
ただでさえ仰々しい名前が、さらに豪華になっていましたよ。
ニシキはタッキーのことを「最高の友達ができました。タッキー」と紹介していました。
おもしろいアドリブも他にあったのですが、やはりテキストでは伝えられませんね。
すごく残念。
でも、この滝沢革命。
おそらくDVD化されるんじゃないかなーと睨んでいます。
滝沢演舞場も出てるみたいだし。
まぁ希望込みの観測ですけども。
絶対出てほしい。絶対買います。
以上、だらだらでしたが、新春滝沢革命 錦織一清中心レポートでした。
オープニングは、愛・革命やハツウタから。
ちっちゃいジュニアがいっぱい出て来て、プレゾン2008のニシキ演出シーンのちびっこ運動会を思い出しました。
三味線少年、ラップ少年、バトン少年、バイオリン少年などなど…。
ひょっとしたらとは思っていましたが、ゆーた&京本コンビもいましたよ。
ニシキは、開演後約20分で登場(腕時計で確認w)
いわゆる「楽屋で待つこと20分!!」てやつです。
これまたプレゾンのように「ニシキの部屋」が舞台下手にあり、そこからタキシード姿で和歌山民謡である「串本節」を歌いながらニシキが登場します。
ニシキの役は、ストーリーテラー。
物語の進行役、語り役。
タッキーがニシキにやってもらいたいって言ったのすごくわかった。
歌った後は、軽くご挨拶。
客席からちゃんと拍手があがったことに感動。
「新年あけましておめでとうございます。新年からこいう形でみなさんの前に出られることを嬉しく思います。僕を呼んでくれたタッキーのために、ポイントポイントで手伝おうと思います」
客席からはこれまた笑い声が。
よかった。。。
舞台は、昔話をモチーフとした物語に。
ここでは、ニシキはなんと「長老」に!
おじーちゃんみたいじゃないかー!
しかも村の姫の父親役!
なんか悲しい…。
海の一族だったヒデアキたちは、森から海へ旅立つ。
船では「捕鯨」「片足をなくした」「船長」など、プレゾンを思わせるキーワードが。
これはMASKだったっけ、SHOCKだったっけ…。
さっそく捕えられた姫を探し出すべく、”闇の大将軍”のもとへ。
海に落ちたヒデアキは、海底の竜宮城で。
ここから、「浦島太郎」がモチーフの舞台にうつるわけですね。
ニシキは竜宮城・支配人役。
「ようこそいらっしゃいました、わたくし支配人の”錦鯉”です。あ、しまった、錦鯉は海水魚じゃなかった!」とボケをかまし、客席は大爆笑!
「ところで、ヒデアキ様、到着が遅れておりましたが、表と裏どちらからいらっしゃいましたか?」
(タ:裏からですけど・・・)
「そうか、裏かー。やっぱり閉まってたかー。”裏しまっ太郎”♪」
すげー大笑いでした。
海の踊り子役として、ちっちゃいジュニアたちが、女の子姿に。
そうです、ゆーた&京本です!
京本はすげー似合ってた!!!
ゆーたもなかなか。
ゆーたはプレゾンでは無表情のくせして、笑みさえ見せていましたよ。
支配人・錦鯉からのショーは、ヒップホップ系のダンスと歌!
こっれがめっちゃくちゃかっこいい!
頭からはもちろん、長いバンダナしっぽを垂らして踊りまくる!
ニシキのヒップホップなんて最近見れなかったからすごい嬉しかったー!
曲目調べたら「KING OF DANCE」というタイトルでした。
まさに!!!!
また、ジャグリングも披露。
いやー至れり尽くせりのショーでした。
”光る竹林”に来い、とヒデアキに召喚命令が。
それを聞いた錦鯉支配人は「え?ひ、光るチク…」と胸元をさわさわwww
思わずヒデアキも苦笑して否定w
ちなみにわたくしも同じこと考えた・・・。
ニシキと同じ思考回路ってw
わかっちゃいたけど、姫を捕らえた大将軍は、もちろんニシキ。
味方の長老と、敵の大将軍は同一人物だったわけですね。
またまたプレゾンのように、殺陣があります。
ただ、大将軍という大役なのにもかかわらず、衣裳が上下無地黒。
・・・。
ニシキにも衣装代をかけてください。
ヒデアキによって闇の大将軍が斬られ、竜宮城でもらった玉手箱を開けたところで第一幕終了。
これがニュースでやってた「タッキー老人に!」ってやつなのですね。
第二幕はもちろん、おじいちゃんになったタッキーが登場。
昔のかわいい写真が映されます。
いや、マジかわいい。
そこに、さらばDiaryばりのニシキおじいちゃんが。
やっぱりね、ニシキのほうがうまいよ、お芝居。
タッキーは声を低くして「〜じゃ」とか言ってるけど、ご存知の通りニシキはちゃんとしわがれ声を出してる。
しかも、物を扱うとき手が震えてたり細かいしね。
よくよく思えば語尾に「じゃ」ってつけてるおじいちゃん、見たことなくね?(苦笑)
洋楽の「We're All Alone」をおそらく、リアルに披露w(他のはクチ○クだよな、あれ)
CMとかでよく流れてる曲です。
タッキーも歌ってたけど、やっぱり洋楽はニシキのほうがうまいと思うなぁ。
ムーディーそしてダンサブルな曲もやってました。
これもめちゃくちゃいい!
ひとつ欠点があるとすれば、腹が寸胴なところ・・・(ノд`)
確かお芝居の最後は、I'll be there for youとかいう曲で締め。
これもまたいい曲でねぇ。
やっぱりニシキのほうがうまいと思うわ。
ショータイムではやっぱりというかなんというかタッキーと一緒に「仮面舞踏会」を。
カウコンと同じくらいの「みじけ〜」サイズだった。
でも、客席から予想以上の歓声と手拍手があがったのにはびっくり。
まさに黄色い声を久々に聞いたw
最後の挨拶では、ニシキは主演タッキーの後に登場。
うん、特別出演な登場で満足です♪
タッキーに「僕の自慢の先輩です。少年隊の錦織一清さんです」と紹介されました。
その際、噂のウォーターピクチャーにえらい達筆な明朝体で「錦織一清」と流れるんですよ。
ただでさえ仰々しい名前が、さらに豪華になっていましたよ。
ニシキはタッキーのことを「最高の友達ができました。タッキー」と紹介していました。
おもしろいアドリブも他にあったのですが、やはりテキストでは伝えられませんね。
すごく残念。
でも、この滝沢革命。
おそらくDVD化されるんじゃないかなーと睨んでいます。
滝沢演舞場も出てるみたいだし。
まぁ希望込みの観測ですけども。
絶対出てほしい。絶対買います。
以上、だらだらでしたが、新春滝沢革命 錦織一清中心レポートでした。










