何度も言いたい、献血の思い出
2007,03.27(Tue)
自分、耳にいっぱい穴開いて何かブラブラぶらさがってるってこともあり。
何よりも注射が実は苦手で、献血なんてもってのほかってこともあり。
…さて、今日は献血について。
FC2のトラックバックにのっかってみますよ。
はじめて。
で、献血ですよ。
ずっと世の中のために献血したいと思っていました。
いつも「緊急!」とか看板かかげてましたからね。
でもでもでも「いてぇよ」と、実行できずにいたんです。
そこに、献血カーという名の幸せの白い馬車(?)が大学にやってきました。
(大学生のころのおはなしよ)
ヤるぞ!!(w)
決意して、書類に書き込み…いざ献血車内へ!!
しかし、jooくん、スタッフに止められる。
「体重、38キロなんですか?
「…え?え、ええ」
「すみません、献血は40キロ以上じゃないと…」
どっひゃーーーー!ですよ。
「体重計、あるんで計ってみましょうか」とかなんやかんや言われたんですけど、計らなくても40キロないことはわかっていたので。
つまり、その。
僕の勇気は無駄だったわけで…。
女性は40キロ以上ないと献血受け付けてもらえないんですって
俺の勇気を返せーーーーー!と、何度も言いたいjoeの献血ストーリーでした。
何よりも注射が実は苦手で、献血なんてもってのほかってこともあり。
…さて、今日は献血について。
FC2のトラックバックにのっかってみますよ。
はじめて。
で、献血ですよ。
ずっと世の中のために献血したいと思っていました。
いつも「緊急!」とか看板かかげてましたからね。
でもでもでも「いてぇよ」と、実行できずにいたんです。
そこに、献血カーという名の幸せの白い馬車(?)が大学にやってきました。
(大学生のころのおはなしよ)
ヤるぞ!!(w)
決意して、書類に書き込み…いざ献血車内へ!!
しかし、jooくん、スタッフに止められる。
「体重、38キロなんですか?
「…え?え、ええ」
「すみません、献血は40キロ以上じゃないと…」
どっひゃーーーー!ですよ。
「体重計、あるんで計ってみましょうか」とかなんやかんや言われたんですけど、計らなくても40キロないことはわかっていたので。
つまり、その。
僕の勇気は無駄だったわけで…。
女性は40キロ以上ないと献血受け付けてもらえないんですって

俺の勇気を返せーーーーー!と、何度も言いたいjoeの献血ストーリーでした。










