村上“ポンタ”秀一がバンド「7(SEVEN)」を結成&アルバムリリース
2008,05.29(Thu)
sea sideさんの記事で知ったびっくりすごいぜニュースです。
(ありがとうございます!)
sea sideさんと同じになってしまうので、他のサイトから抜粋しようと思ったのですが、検索するとHMVしか情報が掲載されていません。
公式ページにもない…。
スタジオミュージシャン初心者のわたしでもわかる顔ぶれです。
す、すげぇ。
「一発録音」というのは、ポンタさんらしいですね。
色々議論しての結果もあると思いますが、「めんどくせぇから一発でやっちまおうぜ」というポンタさん的発想があったんじゃないかなって…。
思ったりなんかして。
それにしても「SEVEN」がバンド名で、「7」がアルバム名なのかしら。
SEVEN「7」
3,600円
2008年07月07日リリース
ビクターエンタテインメント
初回限定版はDVD付き
1 Jam Reoprt
2 遠州つばめ返し
3 199X
4 Freedom Jazz Dance
5 A Memory Of Majorca
6 Gymnop_dies
7 Free As A Bird
8 Amapola
9 Blue Lagoon〜流宇夢サウンド〜Running
10 Splash
11 Some Skunk Funk
12 Drums Solo
(ありがとうございます!)
sea sideさんと同じになってしまうので、他のサイトから抜粋しようと思ったのですが、検索するとHMVしか情報が掲載されていません。
公式ページにもない…。
村上“ポンタ”秀一がスーパー・ミュージシャン・バンドを結成!
その名も「Seven」。
メンバーは、井上鑑(keys)、島健(keys)、松原正樹(g)、後藤次利(b)、斎藤ノブ(perc)、本多俊之(sax)という、いわずと知れた名手達。
コンセプトは「音楽の底力」。
本物だけが出せるサウンドは唯一無為の音楽力を生み出しています。
何とレコーディングはスタジオ一発録音。
技巧、センス他全てを備えたミュージシャン達だからこそ出来うる究極の技。
ポンタと同世代のメンバーと、このメンツでしか出せないインスト中心の熱いサウンドで音楽を愛する全ての世代へ発信します。
数々の名盤を作り、第一線でフュージョン・シーンを牽引してきた説明不要の“7人のサムライ”達が織り成す「真剣勝負」は聴き逃せない!
ゲストには渡辺香津美(g)、フライド・プライドShiho(スキャット)、林立夫(ds)、DANCE☆MAN(スキャット)も参加。
スタジオミュージシャン初心者のわたしでもわかる顔ぶれです。
す、すげぇ。
「一発録音」というのは、ポンタさんらしいですね。
色々議論しての結果もあると思いますが、「めんどくせぇから一発でやっちまおうぜ」というポンタさん的発想があったんじゃないかなって…。
思ったりなんかして。
それにしても「SEVEN」がバンド名で、「7」がアルバム名なのかしら。
SEVEN「7」
3,600円
2008年07月07日リリース
ビクターエンタテインメント
初回限定版はDVD付き
1 Jam Reoprt
2 遠州つばめ返し
3 199X
4 Freedom Jazz Dance
5 A Memory Of Majorca
6 Gymnop_dies
7 Free As A Bird
8 Amapola
9 Blue Lagoon〜流宇夢サウンド〜Running
10 Splash
11 Some Skunk Funk
12 Drums Solo










