植草克秀出演「岡部警部シリーズ〜十三の墓標〜」今夜放送!
まだ一回も観てない(・_・)
でも今回は絶対みっぞ!
以下、あらすじ
ある雨の日、警視庁に小さな少女が尋ねてきた。
岡部警部(近藤真彦)と神谷部長刑事(泉谷しげる)が事情を聞くと、山代真央(八木優希)と名乗るその少女は、父親が昨日から帰ってこないので捜してほしいという。
真央は、母親を病気で亡くし父と2人暮らしなことや、いなくなる前日に父親あてに電話がかかってきたことを語り始めた。
父親は電話を切ると額に飾られた和泉式部の子別れの歌をうれしそうに見ていたという。
するとそこに殺人事件の連絡が入る。
被害者はなんと真央の父親・山代民夫(石橋保)だった。
捜査にあたる上田刑事(植草克秀)は、金品が盗まれておらず、所持品の外国製高級ライターに覚せい剤が付着していたことから麻薬がらみの殺人と疑う。
岡部は、真央に父親の死を打ち明け、犯人を必ず捕まえると約束し捜査を始める。
真央から一度も会ったことはないが民夫の父親と弟が宮津(京都府)にいると聞いた岡部は、早速、民夫の父親・栄作(竜雷太)に連絡を取る。
しかし、栄作は「勘当した息子」とろくに取り合おうとしない。
そこへ、佐賀県有明町にある和泉式部の供養塔で民夫らしき男がライターを忘れていったと語る目撃者の大学教授・吉川(津村鷹志)が現れる。
民夫が持っていたライターからは、民夫と吉川のほかに暴力団組員・石原(天蝶二)の指紋が検出される。
しかし、石原は吉川が民夫を目撃した夜に有明町で殺されていた。
この殺人が偶然とは思えない神谷や上田は、民夫が麻薬組織と関係があったとにらむ。
だが、岡部だけは事件の真相は別にあると考えていた。
岡部は、手がかりをつかむため真央を連れ神谷と共に宮津に向かう。p>
ってあらすじ長!細か!










